安心して働ける環境づくりは、企業にとっての最重要課題です。

 

2015年に正式にJIS規格が発行され、ますます意識の高まる安全服。

JIS T 8127規格では、デザイン蛍光生地再帰性反射材などの条件により

厳しく規定されています。

 

 

デザイン

生地の使用面積や再帰性反射材の幅や位置などルールが設けられている。

 

蛍光生地

蛍光生地を使用する必要があり、コンピューターによる測色で合格範囲が設けられている。

 

再帰性反射材

再帰性反射材を使用する必要があり、耐久試験前と耐久試験後ともに反射輝度などの適合が条件となっている。

 

 

 

TRANSPORTERでは、着用者の安全にも配慮しており、

JIS規格適合商品はもちろん、現場のニーズに合わせて3つのタイプをご用意しております。

 

 

JIS  T 8127適合商品

人気シリーズの高視認安全服。

 

同じシリーズの中で、通常カラーと高視認性カラーを選べられるので、

社内で同じユニフォームを導入しつつ、部署によってウェアの使い分けが可能です。

 

セーフティベスト(ENISO20471:20313対応)

明るい蛍光生地と高性能の反射材で、夜間も日中も安全をキープ。

普段のユニフォームに羽織るだけで高い視認性効果が得られるため、

幅広いシーンで導入することが可能です。

 

反射材PLUS加工

既に導入のユニフォームに再帰性反射材をプラス加工。

これまで培った企業イメージを確保しつつ、

着用者の安全に配慮したウェアを取り入れられます。

 

現場のニーズや、お選びのユニフォームに合わせて反射材の位置を選んでいきます。